婚活で惨めに感じてしまう時、原因を除去しましょう

婚活には興味があるけれど、結婚相談所はお値段が高いと聞きますよね。

とりあえず地元の婚活パーティーに参加してみましたけど、何の収穫もなかった。
男性は、みんな20代の女の子に行く。

何か婚活をしていることが、惨めな気さえしてしまいますよね。

今回は、婚活で惨めに感じてしまっている時の思考を変える見方をご紹介いたします。

自由恋愛をできていない婚活中の自分は惨めな負け組?

自由恋愛で出会えなかった自分は、

その時点で負け組と思い込んではいませんでしょうか?

学校や職場や趣味の集まりなどでは

出会うために行く場所では無かったはずです。

出会いの始まりは自由恋愛でなければならないと考えているために、

本来の役割を無視して「出会わなければならない」という考えに陥っているかもしれません。

そして学校や職場では、毎回ほとんど同じメンバーと顔をあわせることになり、恋愛に発展していくのが難しいです。

周りと比べないでください。
話を聞いてみたら、何やら運命的な出会いをしていたり、偶然が重なって、

たまたまその人が今の旦那さんなどのエピソードをぶつけられます。

そしてもちろんその話に触発されてしまいます。
しかし、その人とあなたは別人です。全く比べなくて良いです。

嫉妬などの感情に呑まれて、あなたに合っていない婚活サービスを利用して、
帰りに惨めな気持ちだけしか無かった。ということになってしまいます。

自由恋愛で出会えなくても気にしなくていいです。職場で出会えた人は宝くじに当たった人くらいに考えましょう。
「この店から1億円当選」という声の方が、大きく聞こえているだけです。

周りと気にせずに自分の婚活を進めましょう。

自分に見合わない高望みな条件を出していると地獄に繋がる

婚活の惨めさを自ら生んでしまっている可能性もあります。

自分の年齢や年収などを省みずに
相手のことをよく考えずに自分勝手な理想だけで、現実の婚活に望んでしまっている場合、地獄に感じてしまいます。

そして、婚活パーティーなどでは、
多くの男性が20代の女性の方に行ってしまいます。

30代、40代の男性も20代に行ってしまいます。そこで、その男性達に相手にされない事で惨めに感じることに繋がってしまいます。

20代の女性が3,40代の男性と実際に結婚される例は今は置いておきましょう。
そして、思い出してください。

そういった男性こそがまさに自分を省みることができずに
自分より10,20若い女性を高望みしてしまっているんです。
そんな男性に相手にされなくても惨めさを感じる必要はないです
惨めに感じてしまっている時間がもったいないです。

では、高望みにならない基準は何なのか?
その目安といたしましては、ご自身の年齢や体格、年収、趣味、休日など、
プロフィール欄に書くようなことを箇条書きにしてみましょう。

そこから、−5〜+5くらい。など
あなたの数字プラスマイナス。
みたいな感じで適度な基準を自分なりに作っておきましょう。
これが適度な望みになり、惨めさになりうる原因を1つ除去出来ます

あなたに合っていないサービスを利用してしまってはいないか?

結論は婚活のマッチングアプリや結婚相談所がおすすめです
結婚相談所のお値段が気になるので、腰が重いという方には、婚活アプリが合っています。

結婚相談所はお値段と、近くにいい感じのお店がない時にはやめた方がいいです。

婚活パーティーはもちろん今回はやめておきましょう。
理由を再度申し上げると、
3,40代の男性も彼ら自身のことを省みるのを忘れて、
20代の女性に食いついていくからです。

婚活アプリなら、
まずは無料で始めることが出来ます。
そして、結婚を考えている男性もきちんといますし、
20代を狙う男性とは最初からマッチいたしませんので、
余計な惨めな気持ちを感じる原因が1つ無くなります。

まとめ

八咫の鏡
自分を惨めに感じて何もする気が起きずに、時間だけが経ってしまう前に行動しましょう
魔女
少し考え方が変わったかも。私を求める人はいるはず

婚活マッチングアプリ Pairsをご利用ください。