婚活アプリでプロフィールに書いていないマイナスを後から言ってくる時

婚活アプリで気になった人とメッセージのやりとりをして、いよいよ会う事になりますよね。
何度か会うことを繰り返し、「この人いいな」と思い始めた時、相手の男性から、「実はおれ・・・子供がいるんだ」などを打ち明けてくる事があると凄く困りますよね。

今回はそんな、せっかくマッチングして会うところまで来たのに、
プロフィールに書いていないマイナスな情報を出してくる男性を
回避するためにはどうすれば良いのかの対策を立てていく記事です。

あなたのプロフィールに注意書きをする

初めに、あなたのプロフィールに、「お互い隠し事をしないように」という注意書きの1文を記入しておきましょう。

あなたのプロフィールにもマイナスな情報を書き加える

次にすることはマイナスな情報をこちらから示す事です。何でもいいです。

こちらもマイナスな情報を記入しているのだから、そちらも重要な隠し事はしないで下さいね。
という要素をプロフィールに詰めましょう。

例えば、ジ○ニーズが熱狂的に好きで、追っかけをしている、だとか。
あるアニメのキャラクターが好きで、部屋中そのキャラの壁紙や抱き枕、フィギュアでいっぱいだ、など。
少し極端な例ですが、大なり小なり持っている人間の隠し事を社会に反しない、言える程度で出していきましょう。

そうすると相手の男性も、
実はバツイチだとか、子持ちや不倫といった情報を
メッセージのやりとりの初めの方に提出してくるかもしれません。
もちろん、何か隠し事はないですか?と聞いてみましょう。お相手はあなたのプロフィールをみているはずなので、
マイナスを一方的に隠すのは心理的に辛いので、あれば提出するはずです。

デメリットとして、こちらのマッチングする数も少なくはなりますが、
変な男性が減ったと考えましょう。その人たちは初めから合わない男性です。

自分のNGラインを作っておく。

ある程度で良いので、カミングアウトされても大丈夫な範囲を自分の中で作っておきましょう。

例えば、相手の男性が、

不倫相手を探していた。×
子供がいた。×
オタク。
アイドルの追っかけを5年している。×
ずっとゲームしている。

など。許せる許せないの
境界線(ライン)を作っておきましょう。
ある程度でいいです。

まとめ

八咫の鏡
自分のマイナス情報を開示することによって、相手のマイナス情報を促しましょう。
メッセージのやりとりの序盤に聞いちゃいましょう。